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常に愛が暴走してます。
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今日風強い!寒い!
この間治ったばかりの風邪がぶり返しそうで怖いです。気をつけましょう。
というわけで、最近、ミスリードって言葉になぜかときめきます東条瑠璃です。
お久しぶりです…祷さんに任せっぱなしですみません。

私的最近のツナハル。
ツナは即物的であってもいいと思います!(いきなり)
というか祷さんとの会話でなんですけど、ツナ=即物的なイメージがね、ついてます今。

ツナとハルが遠距離恋愛で文通してて(あえてメールではない、)
ハルはその手紙が楽しみで、届いたらほっこりにっこりしちゃうのに対し、
綱吉は届く度むらむらするといいよ!みたいな。
何て言うか、普段とは逆の温度差っていうのかな?
離れれば離れるほど色々考えてしまうのはお互い同じとしても、つのる思いは真逆とか。
ハルが不安だったなら、綱吉は不満だったりね。(え?欲求?)

でもって爆発するのも綱吉が先だといいなぁ。
実際いつでも会える距離だとハルの方が先に特攻しそうですが。
「会いに来ました!」なんて笑顔で言われたらもう…ビバツナハルー!

だから遠距離の場合、最後の手紙にはたった一言、我慢できない。とか書いてあって、
綱吉はハルが読んだ直後に登場するというベタなことをやればいい。
きっとブラッドオブボンゴレで出来るよ!(魔法の言葉)
こういう時だけ無駄に達筆だったりね、リボーンが呆れるくらいに。
プラトニック貫く綱吉が今のところいません。おや?


おっとそうだ、そろそろ企画ページを引っ込めないと、ですね。
十月いっぱいでメニューに足して収納しますー。読んで下さってありがとうございました。
そして拍手どうもです!励みになります!のんびり運営ですが、頑張りますので!
それでは、また!

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こんばんは、連投失礼します、祷です。

先日灰色の文字でぽつりととある漫画について語ってたんですが。
あの時は詳細も一切調べずに、見た目がどうのこうの言ってたんですが。

中学生と、美人OLの恋、だとっ!!
中学生圧勝、だとっ!?

くっ、そんなこと言われて私が釣られるとでもっ・・・!
くっ・・・!

・・・あ、明日買ってきてやるぅうう!!!(日付的には今日ですが)


無論、ツナハルに当てはめて読むことは忘れません。
だって、見た目が!茶髪のツナに良く似た髪形の中学生と、黒髪の女性っていう組み合わせがね!もうね!
くっそ、買ってやる!
そしてツナハル妄想してやるっ!!



あー・・・でも、いいですね、歳の差。
あえてのハル年上。
こう、やっぱりハルが綱吉を好きっていうのが大前提なんですが。

ある日会社で嫌なことがあってぼんやりと俯きながら帰ってたOLハルが、河原を歩いてたら、こけて、それで踏んだり蹴ったりだってぐっと涙を堪えてたら、ツナが大丈夫ですかって声をかけたりとかね!
ハル以外は皆中学生でお願いしますよ!
大人としての分別があると思うので、流石に抱きついたりアタックしたりはできないでしょうけど、それはそれで、葛藤がね!
そしてただでさえハルの片思いっていうのに、歳の差という障害がね!
京子ちゃんと同じ年でお似合いだなぁとしゅんとしてたら、たまたま来てたディーノが声をかけて、それで話が弾んだりしてね!
それを見て綱吉が少しむっとしちゃうんですよ。
すれ違いまくりって楽しいですね!

ハルは、この人が素敵な男性になるころには、わたしはもうオバちゃんになってるんだろうな、って思ってるし。
ツナは、この人はもう素敵な女性で、だから俺みたいなガキじゃなくてもっとふさわしい大人の男性がいるんだろうなって思ってるし。

そんなすれ違い!!


が、上手く表現できないんだけどね!(え)

とりあえず明日はお買いものに行ってきます!
あ、勿論漫画の方は漫画としてきちんと楽しみますよ、初っ端からツナハル変換とかそんな失礼な真似はしませんって。
堪能した後でツナハル妄想はさせていただきますけどねっ!!


ではでは、連投失礼でしたー。
じ、次回は瑠璃さんです(きら!(脱兎)
してみたのですよ。
祷です。

基本設定の、ぬるめのお湯ってことを忘れてて、熱いお風呂を何とか冷まそうとしたり、諦めて入ってたり、のぼせそうになったり、水を入れてちょっとの時間だけぬるいお湯に入ったりとか。
・・・わたしはばかか!

・・・ごほん。

こう、入りながら妄想してネタを考えてたのですが。
お風呂ネタ、は確実に裏行きになるので自重しました。

でもね、綱吉はお風呂に乱入とか、そんなデリカシーのないことはしないと、信じていたい。
やっぱりお風呂場は女の子にとってチェックの場所なのですよ。
りあるな話で申し訳ないけども!
ハルもね、お風呂に入って、ここ怪我してる!とか、お肉が!とか、いろいろ見てると思うのよ。
しょうじきな話、私は漫画には描かれない生活とか、好きです。
すっごく、細かいところに萌える人なんです、わたし。

・・・あ、今瑠璃さんに見捨てられそうな予感がっ・・・!ぎゃふ・・・!!
い、いやー!すてないでー!!(ずるずる)

・・・ごほん。
えっと、何て言うんだろう、こう、別に生活には限らないんですよ。
こう、ね、並んで歩く時に、さり気なく車道の方を歩いたり。
歩きづらいところを歩く時は、ちらちらと無意識に気にしてくれたりとか。
指にぺんだこがあるとすごく萌えるんです。
別に手フェチってわけじゃなくて。
そこに、全てが表れてる気がするんですよ、その人の。

わたし、大学の学科が男の子ばっかりなので、そりゃもう監察には事欠かないんですが。
今一緒にいる人たちは、細かいところで、結構優しいな、と思わせられることがあって。
それを本人が意識していないっていうところが、こう、色々言ってても、優しい人なんだなぁと思って、どれだけ発言にドン引いてても、一緒にいようと思ってしまうんですよ。

・・・うん、何が言いたいかって、ハルは、そういうところ敏感そうだなぁと思うのですよ。
こう、結構観察してそうな、ね。
もちろんわたしの中のイメージなんですけども。
それって、凄く素敵なことだなぁと思うのですよ。
だって、毎日傍にいるだけで、その人の優しいところとか、一杯見つかるわけじゃないですか。
最初は恋に恋した状態が、本当にそんな、綱吉にとっては記憶にさえないようなことでどんどんと本物の恋になっていったらいいなぁと思うのです。

疑心暗鬼の回での綱吉も、最後ハルを置いて帰ることはできなかった(しなかったではなくて)だろうなぁと思うんです。
そういう、見えないところが本当に愛しいのが、わたしにとってのツナハルだなぁと思うんです。
なんとなく。
ロープで崖を降りた時にも助ける時のやりとりとか、持ってきた差し入れはどういう感じで食べたとか、未来で京子ちゃんがいなくなって腕に抱きついてた時に、どういうやりとりで離したのか、とか。
そんなところを考えては、にやにやしてます。
・・・うん、変な人ですけど。
ツナハルのためなら変な人になってもいい!(だ ま れ!)

・・・だから、事件ものが中々書けないとか、その一瞬にこだわりすぎて一瞬でのお話が多いとか、感情面に偏りすぎるとか、描写が長いとか、くどいとか。
色々と問題点はあるんですけど。
うん、まぁいいですよね!
だって瑠璃さんに好きって言っていただけてるしー(おいこら)


そんなことを、半身浴しながら妄想してました。
大概どうにかしてる、わたし!


拍手ありがとうございます!
そういえば、拍手の結果みたいなとこの表示画面の広告のところに、漫画の表紙が並んでて、茶髪の男の人と黒髪の女の人が密着して仲よさげで、絵がちっちゃかったので、一瞬ツナハルに見えました(だめだこいつ)。
結婚式の衣装で、一瞬え!と思ったんですけど、よく見たらハル・・・じゃない、女の人の髪がたがちがいました。それに、タイトルが、げーむおーばーで、なんか物哀しい。絶対幸せになりそうにない感じのタイトルで。
男の人は綱吉っぽい髪がただったんだけどなぁ・・・おしい(こら)。


ではでは!次は瑠璃さんですー!
というか、日記を見て爆笑しました。
こう、ふいにすごいことをやらかして、それが物凄い結果になりそうですよね、ハルは。
しょ、障害はどきどきするけど、でもな、なくって幸せなお話もいいじゃない!
べ、別に障害があるお話が書けないってわけじゃ・・・わけじゃ・・・う、うわぁあんっ!

・・・ごほん。
それはおいときまして、ここまで!で!
では!
2010年9月14日
○咲夜様
初めまして、咲夜様!管理人の片割れ東条です。この度は私の、私だけの事情で
長いこと休止してしまって申し訳ありませんでした。お待ちいただけていたこと、
本当に感謝しています。ただいま帰りました!これからも以前のように細々と布教
していきますので、どうか空色少女をよろしくお願いします!祷さんとは色々企画
も考えていますので、またいずれお目にかけられるよう、がんばります。
コメントありがとうございました。またのお越しをお待ちしております!

綱吉がハルに対して「敵わないなあ」と思う瞬間が好きです。
そりゃあ中学時代だって、そういったことは多々あるんでしょうが
こう、十年後とか大人になった綱吉―――つまり
ボンゴレファミリー十代目ボス、が、そう思うのが好きなんです。
立派に成長してダメツナの片鱗なんか普段全然見えなくて
(ごくごくたまに、プライベートでならあるかも)
マフィア界の酸いも甘いも全部知り尽くした大の大人が、
余裕たっぷり夜の帝王が(…)、ふとした瞬間でもいいしそうじゃなくてもいい。
ハルに、敵わないなあとしみじみ思ってほしいです。

夜は当然ハルの可愛さで何とかなるでしょうが(何を言ってるんだ)
例えば、うーん。
極端な話、どこかの部屋の中で襲撃されて遅れをとって、
こりゃ左腕とか犠牲にしないと勝てない――なんて覚悟を決めたその瞬間、
「ツナさん、大丈夫ですかっ?!」 ガツッ!
壊れると思うような勢いで開かれた扉が敵の側頭部をものの見事に強打して
一撃ノックアウト。逆転勝利。広がる沈黙。
(倒れはするけど数分で起きるから、その間に拘束しつつ)
あれー?こいつ、結構強かった気がするんだけど。
いやまあ、相手有利悟って油断してたし。
あそこまでドストライクに決まったら流石に誰でも倒れるよな、あはは…は、は…
シリアスな雰囲気が一瞬で吹き飛んで、おしまいおしまい。

別に強くはないんだけど、今のだって偶然に偶然が重なっただけなんだけど。
という感じで、ハルが綱吉にとってのラッキーになればいいな、と。



そういったほのぼのとは別に、ごっついほの暗いのも書きたいです。
祷さんの言葉を借りれば、「結婚とか付き合うことに障害がある部屋」!
そういうのも二次創作だよね!祷さんとのシンクロっぷりはいつものこととして、
こういった真逆さが起こるのも大変好きです。
いや、お互いどっちの設定も愛してるんで、読むのに障害はないっ!
更新時には見合い話を再開しますが、それがこれにあたります。
ツナとハル、二人とも色々と間違っていればいいと思いますー。


ではでは、次は祷さんです!
拍手押してくださった方々、有難うございました!

 

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